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くれたけ法律事務所

〒162-0826 
東京都
新宿区市谷船河原町6
キャナルサイド呉竹2階

TEL 03-5229-5301

     
 

磯 谷 文 明 (いそがえ ふみあき)



・ 経 歴 1991年 司法試験合格
1992年 東京大学法学部卒
1994年 東京弁護士会登録
2010年 Temple University School of Law LL.M.(修士課程)修了

・ 役 職
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する委員会委員
 (1994年4月~現在)
日本弁護士連合会子どもの権利委員会幹事
 (2003年6月~現在)
日本子ども虐待防止学会理事
 (2010年11月~現在)
社会福祉法人子どもの虐待防止センター理事
 (2011年3月~現在)
法制審議会児童虐待防止関連親権制度部会幹事
 (2010年3月~2011年3月)
法制審議会ハーグ条約部会幹事
 (2011年7月~現在)
社会保障審議会専門委員
 (2009年12月~現在)
東京都児童福祉審議会委員
 (1997年11月~1999年11月、2002年5月~現在)
東京都青少年問題協議会委員
 (1998年7月~2000年3月)
東京都児童相談所協力弁護士
 (2001年4月~現在)
三鷹市教育委員
 (2004年7月~2010年5月。なお、2009年10月~2010年5月は教育委員長)
東京成徳大学 子ども学部非常勤講師
 (2007年4月~現在)

・ 所属学会 日本子ども虐待防止学会
日本家族〈社会と法〉学会

・ 著書等
(児童福祉関連)
・『児童虐待ものがたり』大蔵省印刷局(共著)
・『子どもの虐待防止・法的実務マニュアル』明石書店(共著)
・『Q&A子どもの権利110番』民事法研究会(共著)
・『児童虐待~その援助と法制度』エディケーション(共著)
・『子どもの虐待防止最前線』大月書店(共著)
・『児童虐待防止法』尚学社(共著)
・『子ども虐待の予防とケアのすべて』第一法規(共著)
・『児童虐待への法的対応』小児外科32巻7号所収(2000年)
・『児童虐待防止法とこれからの課題』経営協196号所収(2000年)
・『児童虐待』法学セミナー565号所収(2002年)
・『児童虐待の実態と法的対応』刑事法ジャーナル12号所収(2008年)
・『里親登録申請書から見えてくるもの』里親と子ども2009年10月号所収
・『法改正を踏まえた弁護士実務』法律のひろば2011年11月号所収

(著作権関連) ・『著作権法コンメンタール』東京布井出版(共著)

(その他) ・『内容証明の書式全集』自由国民社(共著)
・『債権回収の法律知識』自由国民社(共著)
・『ハーグ条約の実務上の課題(1)』自由と正義2010年11月号所収(共著)
・『震災で親を亡くした子どもへの支援~里親と未成年後見』自由と正義2011年9月号所収
・ 講演、
 研修等講師
・東京弁護士会
・愛知県弁護士会
・衆議院青少年問題特別委員会
・東京都
・宮崎県
・江戸川区
・大田区
・品川区
・府中市
・上智大学法科大学院
・日本子ども虐待防止学会
・子どもの虹情報研修センター
・全国児童相談所長会
・全国児童養護施設協議会
・日本児童精神医学会
・自治労
・東京都職員共済組合
・東京都立大塚病院
・東京三鷹ロータリークラブ
(平成22年中に行った講演等のうち、公的機関・団体の依頼によるもの)

・ 取扱分野 ・倒産
・一般民事事件(交通事故、医療過誤を除く)
・不動産(売買、賃貸借)
・会社法務
・証券取引
・著作権
・親族(離婚、子の監護等)
・相続
・児童福祉

ひとこと
新しい年が始まりました。震災に遭われた方々の生活が、一日も早く元通りになることを心よりお祈りいたします。
年明け早々、某所のロードレースに参加しました。われながら走っているのか歩いているのか、わからないようなスピードでしたが、それでもゴールすると気分は爽快ですね。朝早くから寒い中で準備してくださった関係者の皆さまに感謝です。
今年も、どうぞよろしくお願いいたします。
平成22年4月に新任教員着任式で挨拶をしました
平成21年11月に「みたかの教育に寄稿しました。
平成20年04月に「みたかの教育に寄稿しました。
(2012.01.20更新)


 
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